おぞましい事案の個々

自分には3年のお子さんがいる。
結婚して子供ができると、何となく世間のお子さんが陥るような災禍や事件が気になってしまいます。
結構自分のお子さんを投影してしまうんですよね。
殊にここ最近、馬鹿な成人たちによってなんの非の無いお子さんが命を落とすケースが数多く、必ずや遺憾に思います。
少し前には、大人気のスマホゲームをマイカーの運転中にやっていて、小学校のお子さんを轢いてしまう災禍が起きました。
いい大人が、マイカーの運転中に何故本番などやるのでしょうか?
6年の夫人が駅舎を歩いて頂けで、突如知らない無職の男にバットで意識を力一杯殴られた事件もありました。
ちゃんと犯人の男を憎らしく思います。
頂点昨今なのは、やはり式事観客で木製のジャングルジムが火事になり、5年の男児が死亡した災禍ではないでしょうか。
ジャングルジムに残された男児の苦痛や、父母の心情を考えるといった母乳が難しくなります。
テレビジョンやWEBの通信では、支配体系がさんざっぱらずさんなカタチだったらしいですし、ムービーを見分けるだけでもその酷さは察する事ができます。
果たしてやりきれない災禍だ。
どの事件も、自分がその場に居合わせてはじめてできないか、と考えてしまいます。
よく、最近のお子さんは外部で遊ばなくなったといいますが、お子さんを外部で遊ばせるのにも父母は慎重にならなくてはいけない世界です。
お子さんが外部で遊ばなくなったきっかけを作ったのは、成人らです。